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<2016年 3月12日 更新>
かなり久しぶりの更新です。 2015年度の指導も終わったのでここで2016年度の生徒の募集をしたいと思います。 募集の対象は全国の中学生、高校生です。 募集要項や私の指導例などの詳細はこちらのページへどうぞ。

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Kindle最大の利点は英文多読! 電子書籍機能の基本的な使い方を解説(画像あり)



今回は電子書籍(Kindle)による学習について紹介します。

英語の多読学習には電子書籍がいいという話をよく耳にします。もともと欲しかったということもあり、Amazonでkindleを購入し使ってみました。実際に使用してみた感想を、メリット・デメリット含めてみていきましょう。今回は、電子書籍の機能に焦点をあてたので、他の機能についてはほとんど書いてありません。

またKindleの基本的な使い方の解説も同時にしてあるので、お困りの方の参考になればと思います。

いろいろ画像はiPhoneで撮影したもので、慣れていないので画像が鮮明じゃないところもありますが、Kindleのディスプレイ自体はとてもきれいで、動画も非常に鮮明でとても快適です。



今回、使用したKindleの仕様はこんな感じです。



<ディスプレイ>
7インチHDディスプレイ、解像度1280x800、216ppi、720pビデオ再生、IPS、偏光フィルター、反射防止技術採用

<サイズ>
191 mm x 128 mm x 10.6 mm

<重量>
345g

<CPU、RAM>
1.5GHzデュアルコアCPU、1GB RAM

<容量>
8GB (使用可能領域 約4.8GB)、16GB (使用可能領域 約11.9GB)

<バッテリー>
読書、ウェブ、ビデオ、音楽などで通常使用時、最大10時間。端末の設定、使用方法、ウェブブラウジングやコンテンツのダウンロードなどの条件によって異なります。

<充電時間>
同梱の充電器で6時間で充電可能。他のマイクロUSBの充電アダプタを使用した場合、充電にかかる時間が若干長くなります。

技術仕様の詳細はこちらからどうぞ(ボタンの配置などの画像もあります)。
Amazon






最大の利点は英文多読!

使ってみたところ、Kindleはやはり英文多読に向いているということがわかりました。その理由は以下の通りです。メリットとデメリットをまず整理しましょう。

メリット
1 無料でたくさん読める!
2 音声再生機能が便利!
3 辞書機能が便利!
4 翻訳機能が便利!(英語音声も使用可
5 ハイライト機能が便利!
6 メモ機能が便利!
7 ブックマーク機能が便利!(ショートカット機能有り
8 ツールが便利!
9 その他の機能が便利!
10 有料でも安価で読めるものが多い
11 紙版よりも安く購入できる
12 大量に持ち運べる



デメリット
1 読み込みが遅いときがある
2 サイズのわりに重い
3 読みたい本が全てそろうわけではない



それではひとつずつみていきます。





メリット1 無料でたくさん読める!

なぜ無料なのかはこの際置いておくとして、それを使わない手はないでしょう。kindle本体が11280¥(私はセール時に安く購入)だったので、それを補ってあまりあるほどの無料本があります。kindleストアで検索するとたくさんの無料本がヒットします。
Kindle検索画像1



ストアページ上部(ディスプレイ左上)から、ツールマーク(画像赤線部)をタップすると、ジャンル一覧や洋書、無料本などが使えます。
Kindle検索画像2



また、その右にある「○○順」と書いてあるところ(画像赤線部)をタップするとカテゴリ、フィルタ、並べ替え、の機能が使えます。
Kindle検索画像3




手始めに「英語原文で味わうSherlock Holmes1 緋色の研究/A STUDY IN SCARLET.」を購入(もちろん無料です)してみました。また、比較のために「The Complete Sherlock Holmes Collection」も購入(こちらは有料で99¥でした。)しました。

シャーロックホームズ2014070402423143d.jpg





メリット2 音声再生機能が便利!

Kindleの洋書の中には音声再生機能が使えるものがあります。上記の「he Complete Sherlock Holmes Collection」は英語音声による読み上げを聞くことができます。再生方法は2通りあります。ひとつは、画面を一度タップすると、下から小ウィンドウが開きます。そこにある再生ボタンをタップすれば、そのページの頭から読み上げが始まります。

2014070403061136a.jpg


もうひとつの方法は、音声を再生したいところ(読み上げスタート地点)を長押し、開いた小ウィンドウの中の▷をタップすればOKです。

201407040228428a9.jpg


止めたいときは画面を一度タップし、下から開いた小ウィンドウの一時停止ボタンをタップすれば止まります。再生ボタンを押せば止めたところから再生されます。また一時停止&再生と同じウィンドウの右下にあるスピードメーターのマークをタップすると再生スピードを変更できます。タップするごとに、1.5倍速→2倍速→3倍速→4倍速→0.7倍速→1倍速、と変更されていきます。


私のリスニング能力の問題かもしれないですが、機械音声にもかかわらずしっかり英語として聞こえます。ただし、オーディオブックのように、場面に合わせた抑揚や起伏、テンポの速遅などはなく淡々と読み上げているだけで、臨場感はありません。




メリット3 辞書機能が便利!

電子書籍のメリットのひとつはやはり辞書機能です。今回私が購入したKindle Fire HD 7 8GB タブレットには、最初からプログレッシブ英和中辞典[第4版]並装がインストールされていました。それを用いた辞書機能がとても便利です。読んでてわからない単語を長押しすると単語がハイライトされ、画面上部に辞書画面が開きます。

Kindle辞書機能1



辞書画面の下部左にある「全文表示」でより詳しい辞書画面をみることができます。また「辞書を変更」から、各言語の辞書へ切り替えることができます。英和中は初期状態で使用可ですが、ドイツ語、スペイン語などの他の言語はダウンロードしてからじゃないと使えません。私はドイツをダウンロードしてみましたが、1分ほどでダウンロード完了しました。

Kindle辞書機能2

Kindle辞書機能5


辞書は音声機能も使用可能で、洋書を開いた場合、デフォルトだと英→和になっていて、英文の音声が使えないと思いきや、ちょっとした設定変更をすれば英語音声も聞くことができるようになります。それについては次の項目でまとめて紹介します。

また、辞書機能だけで言えば「Kindle Paperwhite(ニューモデル)」の方がいいかもしれません。

辞書で調べた単語を自動的に単語帳に追加。単語帳機能を使って語彙を確認したり、テストをしたり、用例を見たりできるので、学習にもぴったり。

と書いてあります。





メリット4 翻訳機能が便利(英語音声も使用可

複数の単語や、文章の意味・和訳がわからないときは、適当にハイライトした単語の両端の◁/▷をドラグし、知りたいところまで引っ張りましょう。そうすると、翻訳機能がディスプレイ下部(本のページ下部)に下から小窓が開きます。

Kindle翻訳機能1





小窓(「翻訳」)部分を上にフリックすると翻訳画面が開き、音声マークを押すことで音声も聞くことができます。

Kindle翻訳機能2





このとき、「英語」>「日本語」となっている部分を、それぞれタップし、「日本語」>「英語」に変更すると、もとの英文の音声も聞くことができます

Kindle翻訳機能3


音声読み上げ機能だと、一時停止&再生を操作しなければならず、聞きたい部分が短い場合は少し不便ですが、この方法ならばそれも楽にできます。単語を覚えたり、音声機能は機械の音声なので、あくまでもどういう発音なのか、どういう読み方なのかなどを確認する程度の使い方にとどまると思いますが、紙の本や辞書ではそうもいかないので、それでも十分便利だと思います。





5 ハイライト機能が便利!

長押ししたところにハイライト(黄、青、赤、オレンジ、4色から選択)することができますが、うまく使えばけっこう便利です。

201407040228428a9.jpg


私は、同じような意味で使われている単語は青、わからなかった単語やちょっとあやふやな単語は黄色、興味深い英文表現は赤、など色を分けてハイライトしています。これと事項のメモ機能をあわせれば自分だけの単語帳を作ることができます。





メリット6 メモ機能が便利!

これも使い方次第で便利な機能となります。まずはどのようにメモ機能を使うかですが、辞書や翻訳のときと同じように、メモしたい単語や文章をハイライトします。このときに小窓が開き、いくつかのコマンドがアイコンで表示されます。画像の右から3番目のペンマークのアイコンがメモ機能です。

Kindleメモ機能1



ペンマークをタップすると別ウィンドウでメモ画面が開きます。ここにメモしたいことをキーボードなどで打ち込みます。メモはその「位置」も合わせて記憶され、ハイライトもつきます。ちなみに、「位置」は本文中の何番目の文かを表します。英文の場合は「カンマ(.)」で1文を区切っているので、その数になります。例えば、位置No122なら、122番目の文ということになります。

Kindleメモ機能2



メモしたものをあとで見るときはどうするかというと、画面の上部中央をタップすると機能コマンドがアイコンで表示されます。

Kindleメモ機能3

「メモ」をタップすると次のような画面が開きます。

Kindleメモ機能4



わからなかった表現や和訳をこのメモ機能にどんどん追加していくことで、自分だけの単語帳ができあがります。英語の音声機能と合わせて使えば、英文の理解もより深まります。しかも書籍ごとに区別されるので、混乱することもありません。


ここで+α情報を。
購入した時点では、同じ電子書籍を購入した他の人がつけたハイライトの場所がわかる「ポピュラーハイライト」という機能がONになっていて、これが邪魔です。下記画像の青い□がついているところがそうです。この機能をOFFにする方法を紹介します。

Kindleメモ機能4


まずは電子書籍を開いた状態の画面を一回タップし、上から小ウィンドウを出します。そこにある「Aa表示」をタップします。さらにその他の設定(読み上げ機能など)をタップします。そうすると「ポピュラー・ハイライト」のオン/オフを切り替える画面になります。画像がみづらいですがご容赦を。

20140704031604a40.jpg

20140704031619971.jpg

20140704133841e7e.jpg






メリット7 ブックマーク機能が便利(ショートカット機能有り)

メモ機能のときと同じように、画面上部中央をタップ→「ブックマーク」をタップ、で次のような小窓が開きます。

Kindleブックマーク機能1

「ブックマークに追加」をタップすればブックマーク完了です。

Kindleブックマーク機能2



このブックマーク機能ですが、実は上記の方法とは別の方法があります。
画面上部左寄り(角から左に1〜2cm程度のところ)をタップするとそのページがブックマークされます。この方法の方が簡単で早いので便利です。画像はブックマーク完了時のもので、ブックマークされたページの右上には青い帯がつきます。

Kindleブックマーク機能3


ブックマークを確認するには、メモ機能のときと同様に、画面上部・中央をタップし、「ブックマーク」をタップすればOKです。メモ、ブックマーク、ハイライトはここで全て確認・管理できます。


和書でもやる人がいると思いますが、読み進めていると、「あれ、これさっき読んだけどなんだっけな?」となることがあると思います。慣れない英文ならなおさらそのタイミングが多いでしょう。このブックマーク機能を使えば、読み返すときに便利です。





8 ツールが便利!

書籍を開いた状態で画面上部の横三本線(ツール)をタップすると色々なツールが使えます。なかでも「最後に読んだページに同期」と「目次」が便利です。前者のツールを使えば最後に読んだところから再開できます。後者のツールは、読みたいところの大体の見当をつけることができます。

Kindleツール1





9 その他の機能が便利!

以外と便利なのが、文字の書体を変更できる機能です。自分の読みやすい書体に変更することで、読むストレスを減らし、サクサク読み進められます。これも、画面上部中央をタップしコマンド「Aa 表示」をタップすることで、画像の上の段から順に、文字の大きさ、背景の色、サイドの余白、文字列感覚、フォント、を変更できます。特にフォントは読みやすさに大きく関係するのでぜひ自分の読みやすいフォントにかえてみてください。

Kindle書体機能1





メリット10 有料でも安価で読めるものが多い

例えば、コナンドイルのシャーロックホームズですが99¥でこれが購入できます(2014年7月1日時点)。




とにかく低コストで良書良文を大量に読めるのが電子書籍を使う最大のメリットです。他にもたくさんあるので読みたいものを探してみましょう。





メリット11 紙版よりも安く購入できる

メリット8で紹介した「The Complete Sherlock Holmes Collection」は、ハードカバーだと1713¥で、Kindle版だと99¥なので、92%OFFです。(2014年7月1日時点、上記リンク先で確認できます)。このほかにも紙版と比べると非常に安い値段で購入することができるものがたくさんあります。安く購入できるものは、比較的古い書籍に多いです。





メリット12 大量に持ち運べる

これは言うまでもないかもしれませんが、電子書籍なら数千冊の本をひとつの端末で持ち運ぶことができます。家の書棚に本がずらっと並んでいると壮観で気持ちがいいものです。おしゃれな人はインテリアとして洋書などを置いている人もいると思います。でも、本音を言えば「邪魔だな」と思っている人もいるでしょう。そんなときは電子書籍へ移行していくといいと思います。

Kindle Fire HD 7 8GB タブレットなら上記の英語原文で味わうSherlock Holmes1 緋色の研究/A STUDY IN SCARLET.が437KBなので1万冊以上持ち運べる計算になります。ただし書籍によって容量は異なりますし、書籍以外にも動画を保存するとかなり容量が必要になるので、それらの条件によって大きく変わるので注意しましょう。

デメリットのところでも書きますが、全ての書籍が電子化されているわけではないので、実際には紙版と電子版を使い分けていくことになります。現時点で、教材系の電子書籍の数は少ないですが、今後に期待したいと思います。






ここから先はデメリットをみていきましょう。どれも致命的なデメリットではないですが、少し気になる点ではあります。人によってはあまり気にならないかもしれません。それではひとつずつみていきましょう。





デメリット1 いろいろな場面で読み込みが遅い

私が一番気になったのはこれです。特に、ストアでアイテムを探すためにフリック操作を連続で行うときが遅くなります。それ以外ではストレスを感じるほどの遅さは感じません。CPUの性能で言えば「Kindle Fire HDX 8.9 16GB タブレット」のほうがはやいですが、値は張ります。


これは、Kindle自体の性能のせいではありませんが、アクセサリを使用したときの使用感も大切だと思うので書いておきます。私はディスプレイに保護シート(BUFFALO Kindle Fire HD(ニューモデル)専用 気泡ができにくい 光沢フィルム 2枚入り BSTPKDT1FGW)を貼って使用していますが、この場合、全体的にタッチの反応が若干悪くなります。また、タッチペンとして「Incipio 【タッチペン】Inscribe Stylus インスクライブスタイラス ブラック STY-100」を使っていますが、使っている保護シートとの相性が悪く、反応が悪いため若干ストレスになります。あまり、この組み合わせはおすすめしません。ちなみに、AmazonでKindleを購入したときに、おすすめされたのでこの組み合わせにしましたがちょっと残念です。





デメリット2 サイズのわりに重い

A5(チャート式数学)より一回り小さいくらいの大きさで、345gなので軽そうに思いますが、実際に使うと重さを感じます。iPadもそうですが、持つときに片手で支えるので、重さを感じるのだと思います。といっても大きなストレスを感じるほどではありません。長時間持ったままの場合はつらいかもしれませんが。重さの点で言えば「Kindle Paperwhite(ニューモデル)」が軽くていいですが、機能は制限されます。


また、私は前述の通り、Amazonにおすすめされるがままに保護シートとタッチペンを購入しましたが、このときさらにカバー(Amazon Kindle Fire HD(ニューモデル) スタンド付き ORIGAMI 本革 カバー/ケース ブラック (Kindle Fire HD(ニューモデル)専用))もおすすめされ購入しています。これがけっこう重いので、この組みあわせもあまりおすすめしません。


ということで、Kindle自体はいいものですが、そのアクセサリはよく考えて購入したほうがいいです。重さ、タッチペンの反応などは実際に使ってみないとわからないので特に注意が必要だと思います。





デメリット3 読みたい本が全てそろうわけではない
これも当然と言えば当然ですが、欲しい本が全て電子化されているわけではありません。いろんま事情があるのだと思いますが、教材系は特に少ないような気がします。特定の分野のアプリはありますが、書籍は少ないです。数学はどうしても、腰を据えて取り組まないと身に付かないので、電子書籍化しても、結局は家や予備校などで実際に手を動かしての学習となります。そういう意味ではあまり電子書籍化のメリットはなさそうです。あるとしても紙より安くなるぐらいでしょう。また、数学や物理などの理科系科目は、図や表、時間変化、空間変化、の観点から考えるとiPadやKindleなどの端末・アプリ(動画)と相性がいいので、そういったコンテンツが今後増えていくことを期待しています。そういったアプリを見つけたらレビューを書きたいと思います。









まとめ

Kindle Fire HD 7 8GB タブレットのメリット・デメリットいろいろありますが、やはり英文多読には向いていると思います。他にもウェブ、メール、アプリ、ゲーム、ミュージック、ビデオ、買い物、などの機能があるので、電子書籍として使うだけだともったいないです。「電子書籍の機能だけでいい」という人は最近CMでもやっている「Kindle Paperwhite(ニューモデル)」がいいと思います。また大容量、高性能を求めるなら「Kindle Fire HDX 8.9 64GB タブレット」がいいでしょう。用途に応じて購入するものを考えた方がいいと思います。あとは、周辺機器・アクセサリはよく考えて購入しましょう。デメリットの項目で書いた通り、私はすこし失敗しました。


今回は電子書籍についての記事でしたが、今後、機会があればその他の機能についてもレビューしていきたいと思います。


最後に、ウェブ上の関連記事リンクをはっておきます。購入の際の参考にしてみてください。
初めて買うタブレット! iPad mini、Nexus 7、Kindleのどれがベスト?【前編】
初めて買うタブレット! iPad mini、Nexus 7、Kindleのどれがベスト?【後編】
2世代目Kindle Paperwhiteは買いなのか。超ていねいに解説してみた
Kindle Fire HDX 8.9レビュー:Amazonコンテンツを堪能するために最適な1台
NEVERまとめ Kindle
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[ 2014年07月05日 00:00 ] カテゴリ:電子教材 | TB(0) | CM(0)
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